Class scene
授業風景
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対話のある授業
どの学年でも「対話のある授業」が両津吉井小の特色です。友達の考えに耳を傾け、応え合い、共に考える姿が両津吉井の学びのスタイルです。
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異学年がともに学ぶ授業
両津吉井小は全校児童50名程度の小規模な学校です。学年によっては複式学級もあります。
また、学年合同で行う授業もあります。
少人数ならではのよさを生かす学びを大切にしています。 -
自然どっぷり体験
校舎に隣接する「よしいっ子の森」。
ここでは様々な自然体験をとおして豊かな感性を育んでいます。 -
よしいっ子発の多様なイベント
よしいっ子が自分たちで課題を見つけ、企画し、運営する活動が両津吉井小にはたくさんあります。
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縦割り班活動
学年を越えた仲のよさも両津吉井小の自慢の1つです。掃除や各種集会、学校行事で異学年の豊かなかかわりが両津吉井小にはあります。
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地域と連携した授業、キャリア教育
両津吉井小では、地域で活躍する大人や行政、各種団体と連携して多様な学びの機会を大切にしています。
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地域の文化、伝統を学ぶ
両津吉井小では、地域の伝統文化として、中学年は鬼太鼓、高学年は能について体験をとおして学び、その成果を披露しています。
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両津吉井小の体力作り
両津吉井小では、季節にあわせてにマラソンやなわとびなどにチャレンジしていますが、日常的にも鉄棒や跳び箱などにも自由にチャレンジしています。
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佐渡の自然環境を学ぶ
両津吉井小は、山から川を通り湖に注ぐ水の旅を校区で俯瞰できる希有な環境にあります。
米づくりやトキをとおして循環する自然のしくみを体験的に学びます。